あると便利な薬の種類についてご紹介いたします。

あると便利な薬の種類

あると便利な薬の種類についてご紹介いたします。
まず薬箱を覗いてみましょう。
風邪薬、解熱剤、鎮痛剤、胃腸薬、頭痛薬などの内服薬、消毒薬、目薬、キズ薬などの外用薬、包帯、絆創膏、ガーゼなどや、水枕、ピンセット、はさみ、体温計なども必需品です。

薬箱を置く場所も大切です。
テレビドラマなどでは、薬箱はたんすの上に置かれていることが多いです。
引き出しに仕舞えばと思うのですが、あれには理由があります。
薬の大敵は、光と多湿。
風通しのよい場所がお勧めです。また小さな子供がいる家庭では誤飲事故を起こす可能性もあります。
子供の目の届かないところにおきましょう。

引き出しに仕舞う場合は、風の通る木のたんすがいいでしょう。

世代別に必要な薬も違ってきます。
小さな子供がいるのなら、オリーブオイル(耳掃除など)綿棒や虫さされ薬、日焼け止めが必要です。
我が家では、病院で貰う座薬タイプの解熱剤と、気管支拡張テープ(ホクナリンテープ)を常備しています。
使用方法は、子供の体質によっても異なりますので、かかりつけのお医者さんに常備薬について尋ねてみましょう。

記事へのコメント

※左の画像に書かれている文字をそのまま入力してください